2007年06月25日
ウィンブルドン名勝負
ウィンブルドン2007が今日から始まりますね~
楽しみです
。
僕の中のベストマッチ
は
16歳の時に見た2000年女子準々決勝ヒンギス
ヴィーナスです
。
僕は9歳からテニスをやってる訳ですが、本当にテニス中毒になるきっかけとなった試合です。多分100回ぐらい見てる気がします
。ヒンギスのテニスを見て、テニスの面白さをすごく感じられました。
一昨日、何年かぶりにこの試合をビデオで見ました
。
同じ試合でも久々に見ると、新しく感じられるものがあります。
ヒンギスはヴィーナスのボディを狙う作戦が頭にあったんだなーと
。
ストレートにオープンコートができたからといって、そこに打ってしまうと、手足の長いヴィーナスは簡単に追いついてしまい、カウンターを喰らってしまうことを避けていたように見えました
。
そこでコートの真ん中に打って、ヴィーナスが体を詰まらせながら返してきた甘い球を攻撃
みたいな感じです。
伝わったでしょうか
クロス、ストレートだけじゃなくて、センターも意識して多く混ぜると、ショットのバリエーションが増える。
ということです
。
フォア、バックだけでなく、ボディも混ぜるというのも一緒ですね
。
特に背の高い、体の大きい選手には有効な作戦といえるのかもしれません

今年のウィンブルドンはヒンギスは第9シードでの登場です
エナンもシャラポワもウィリアムスもモレスモも準決勝までは誰にも当たらないようです
。ヒンギスにとってかなりの当たりくじを引いたと言えそうです
。
10年ぶりの優勝目指して頑張って欲しいです
女子ドロー
http://news.tennis365.net/news/feature/Wimbledon/draw_singles_women.html
男子ドロー
http://news.tennis365.net/news/feature/Wimbledon/draw_singles_men.html

楽しみです

僕の中のベストマッチ

16歳の時に見た2000年女子準々決勝ヒンギス


僕は9歳からテニスをやってる訳ですが、本当にテニス中毒になるきっかけとなった試合です。多分100回ぐらい見てる気がします

一昨日、何年かぶりにこの試合をビデオで見ました

同じ試合でも久々に見ると、新しく感じられるものがあります。
ヒンギスはヴィーナスのボディを狙う作戦が頭にあったんだなーと

ストレートにオープンコートができたからといって、そこに打ってしまうと、手足の長いヴィーナスは簡単に追いついてしまい、カウンターを喰らってしまうことを避けていたように見えました

そこでコートの真ん中に打って、ヴィーナスが体を詰まらせながら返してきた甘い球を攻撃

みたいな感じです。
伝わったでしょうか

クロス、ストレートだけじゃなくて、センターも意識して多く混ぜると、ショットのバリエーションが増える。
ということです

フォア、バックだけでなく、ボディも混ぜるというのも一緒ですね

特に背の高い、体の大きい選手には有効な作戦といえるのかもしれません


今年のウィンブルドンはヒンギスは第9シードでの登場です

エナンもシャラポワもウィリアムスもモレスモも準決勝までは誰にも当たらないようです


10年ぶりの優勝目指して頑張って欲しいです

女子ドロー

http://news.tennis365.net/news/feature/Wimbledon/draw_singles_women.html
男子ドロー

http://news.tennis365.net/news/feature/Wimbledon/draw_singles_men.html
自分もその試合大好きで保存版になっています!!
ヒンギスは負けてしまったものの
前後左右に見事に振り分け組み立てが
素晴らしかったのを覚えています!
自分もヒンギスに優勝して欲しいです!
あの試合はホント素晴らしかったですよね!!
ヒンギスの2回戦は中村とですね。
自分はどちらを応援していいか迷います><
私アライドアーキテクツ株式会社の清水と申します。
この度ある企業様が弊社のエディタというシステムを使用した
「テニス」の情報を集めたクチコミサイトのスタートする
ことになりました。
このサイトの仕組みは、皆様のブログの記事の中から「テニス」に関する記事のみをサイトに収集し、
クチコミサイトを作るというものでございます。
特にお手間を頂戴する訳では御座いませんが、ご投稿されている記事を収集してサイト上で使用する許可を頂きたく、
ご連絡させて頂きました。記事が収集されると元記事へのリンクが貼られますので、サイトからの訪問者の増加が期待できます。
また詳しい説明や以下のページからご確認頂ければと思います。何卒宜しく願いいたします。
ご連絡が重なってしまいましたら申し訳ございません。ご迷惑をおかけいたします。
【説明・登録ページ】
http://www.edita.jp/admin/blogger_regist.php?id=1044&c=0
【お問い合わせ】
support3@edita.jp